headband

においつわり いつまで

HOME >> においつわりの対策、いつまで続く?|つわりいつまで続く?

においつわりの対策、いつまで続く?


つわりにも色々な症状がありますが、においつわりは本当につらいですよね。

うかつに出かけられないし、家の中でも安心できないので、とてもストレスがたまると思います。

においつわりがいつまで続くのかというと、個人差がありますが、妊娠6ヶ月くらいで治まったという人が多いです。

こんな症状がまだしばらく続くのかと思うと、憂鬱でたまらなくなるかもしれませんが、においつわりにも対策方法がいくつかあります。

一番有効な方法は、自分の好きなニオイと嫌いな(つわりが起こる)ニオイを分けて、メモしておくことですね。

その上で、自分の周囲からなるべく嫌いなニオイを排除しましょう。

一人でやるのが大変だったら、ダンナさんや周囲の方に手伝ってもらってください。


どんなにおいがつわりの原因になるの?


においつわりの原因になりがちなのは、人工的なにおいです。

つわりが起こる前は平気だった人口的な香料のにおいを体が受け付けなくなってしまうのです。

これは、お腹にいる赤ちゃんが有害なものだとみなしているからでしょう。

そのため、洗剤やシャンプーなどを無香料のものに変えると、かなりつわりを抑えられるはずです。

また、ネギなどの食べ物の刺激臭はもちろん、タバコやお酒、汗のにおいもつわりの引き金になってしまうことがあります。

場合によっては、親しい人、ダンナさまのニオイが嫌だと感じる人もいますから、個人差があるといえるでしょう。


においつわりはどうすれば抑えられる


においつわりの原因は、当然ですが、においです。

ですから、つわりを引き起こすようなにおいをなるべくかがないということに尽きます。

例えば、マスクをするとか、マスクだけでは足りないようなら、その下に鼻せん、ノーズクリップをつけるなどする方法もありますね。

好きな香り、味の飴をなめて、嗅覚を一時的にニブくさせるというのも比較的使える手です。

当サイトの人気記事

 1番人気! つわりのピークっていつまで?私がつわり対策で飲んでたビタミンB6サプリについても  

pagetop